(第120回糖尿病を考える会研修会)
- 会期:令和7年8月31日(日) 10:25 ~ 16:25
- 会場:松江市 くにびきメッセ 小ホール
- 開催形式:現地開催
- 主催:NPO法人島根糖尿病支援機構
- テーマ:「広げる!深める!糖尿病治療支援における個の力・和の力」
・講演Ⅰ「糖尿病患者の行動変容のための医療行動経済学」
講師:大阪大学大学院人間科学研究科 平井啓 先生
・講演Ⅱ「実践しやすく効果的な糖尿病の食事療法-食べる時間と血糖変動-」
講師:京都女子大学家政学部食物栄養学科 今井佐恵子 先生
・チーム医療セッション
「糖尿病性腎症に対してチーム医療をどのように進めましょうか?」
講師:国立病院機構相模原病院糖尿病・内分泌代謝内科 守屋達美 先生
「糖尿病性腎症保存期 だれでも取り組む療養支援 管理栄養士の立場から」
講師:北里大学病院栄養部 人見麻美子 先生
・講演Ⅲ「痛風だけじゃない!糖尿病を含む心血管代謝リスクとしての高尿酸血症」
講師:松江市立病院 久留一郎 先生
参加の皆様からの声
- 知りたかった最新の情報が知れた。
- 内容の濃い研修で日々に生かせる研修でした
- 楽しく参加することができた
- 新しい知識が得られた。





